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新世代ゼロエミッションマシンC-EVOLUTION入荷しました

 100%電気駆動スクーター、C-EVOLUTIONがようやく鈴鹿にもお目見えいたしました!

 大きさは従来のC650シリーズと同等ながらもより洗練されたデザインにより従来モデルまったく違う一台に仕上がっております。

 

 

 

 

 初期入荷台数は極めて少数のため、ご興味のある方はお早めに店頭で御確認下さい。

 

  

 

 

RnineT Racer入荷いたしました!

 以前からビルダーカスタムとしては存在したRnineTベースのカフェレーサー、そのBMW純正カスタムモデルとでもいうべきRnineT-Racerが鈴鹿にもお目見えいたしました。昨年のBMW100周年セレブレーションエデションのような美しいトリコロールラインが走る喜びだけでなく持つ喜びも刺激する一台となっております。

 

 

RnienT Racer

車両本体価格¥1,8930,000(8%税込、登録諸経費別途)

 

シートカウルが標準装備された一人乗り使用

 

メーターはクラシックな丸型を二連装

 

ステップはRnineTよりもアップでRacerの名に相応しいポジショニング

 

 この週末は鈴鹿サーキット通り沿いのMotorradMitsuoka鈴鹿へぜひお越しください。

 

 

 

  

 

C Evolutionは5月12日発売です(ご予約受付中)

 すでに先行量産タイプが昨年より都内を試験的に走行しており雑誌などでお目にしたこともあると思われる、BMW MOTORRADが初めて世に送り出す市販のEVスクーター「C Evolution」の国内発売は2017年5月12日からとなります。

 

 

 新型BMW i3と同様に改良されたバッテリーを搭載したことで航続距離は約160kmと飛躍的に向上(※実際には走行モードと回生ブレーキの使用頻度により変動いたします)、水冷電動モーターの出力は35kWで48PSのエンジンと同等のパワーをモーター特有の圧倒的トルク感で車体を駆り出します。

 「ROAS」「SAIL」「DYNAMIC」「ECO PRO」の4つの走行モードを切り替えることでモーターの加速感と回生ブレーキの利用度合いを選ぶことができるので、ご自身の走りたい気分や道の起伏や路面状況、バッテリーの残量に応じたライディングスタイルをお選びいただけます。

 またリバースユニット「RFH」を備えておりますのでガレージの出し入れの際や方向転回の際に車体の重さを気にする必要がありません(リバースユニット使用時は安全のため時速3km以下で駆動いたします)。

 もちろんBMWモーターサイクルでは定番のグリップヒータABSも標準で装備されます。

 

C Evolution

車両本体価格¥1,487,500

(8%税込、登録諸経費別途)

 

 リアシート下にヘルメット約1個分の収納スペースを持ち、純正オプションとして容量約35Lのトップケースもあるため大変使い勝手がよくなっております。 国内免許制度においては中型自動二輪免許で運転することができるのも大きな魅力です。

 充電は単相200V電源からの充電になり、家庭用の単相200V電源からC Evoloutionへ接続するMODE3ケーブルは車両に付属いたします

 

 なお、このBMW C Evolutionが日本全国全てのBMW MOTORRADディーラーでお取り扱いがあるわけではありませんが、MotorradMitsuoka鈴鹿は取り扱いディーラーのひとつですので、このゼロエミッションマシンにご興味がある方はぜひ当店までお尋ねください。

 発売は5月12日ですがお取り扱いディーラーが絞られる都合上、入荷台数はそれほど多くない見込みですのでご予約はお早めにお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

  

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